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バックギャモンって大きな目を振った方が勝つんでしょ?
ダブルとかって、さっぱりわからないよ。
私はヒット大好きだけど、それでいいの?
オンラインでいつも外人に負けるのが悔しくて・・・
どんな時にバックマンを動かせばいいの?
必勝法なんてあるんですか?


上にある言葉は、バックギャモンに対する見方や上達したいと考えている人たちの意見の一部です。




            



バックギャモンと聞いて、「最近できたゲームでしょ?」 と思われたかもしれません。

実は違うのです。


その起源は諸説ありますが、三千年の昔までさかのぼり、人類の文明とともに歩んできたといわれるほど古くから存在するゲームです。


日本へは飛鳥時代に伝わり、盤双六 (ばんすごろく) という呼び名で遊ばれていました。「徒然草」「枕草子」「源氏物語」といった著名な書物にその名前が登場します。

誰もが知っているお正月に遊ぶ双六は、盤双六 (バックギャモン) を子供向けに簡略化したものです。


もしかすると、その専門用語やお洒落なイメージから、とっつきにくいと思われている人も数多くいるかもしれません。しかし、バックギャモンの遊び方はとても単純で次の一言で表せます。


「交互にサイコロを振って駒を進め、先に全部の駒を上がりにすれば勝ち」


ルールさえもたった三つに要約できます。

 ● 相手の駒が二枚ある場所へは侵入できない。

 ● 相手の駒が一枚だけの場所へ進むと、相手の駒を振り出しへ戻す。

 ● 振り出しへ戻された駒がまず生き返り、それから他の駒を動かす。


実際にはもう少し細かいルールがありますが、とりあえずこれだけ知っていれば遊べます。




        



サイコロの目に合わせて駒を進めるのですから、なかなか先の展開が読めません。精一杯考えても動かしても、サイコロのアンラッキーな一振りで負けることだってあります。


そのため、バックギャモンは 「運ばかりのゲーム」 だと言う人もいます。


本当にそうでしょうか?

下の表をご覧ください。

この表は日本バックギャモン協会が開催する3大タイトルの結果です。(敬称略)

名人位 盤聖位 王位
 第1期   永井 誠一  南雲 夏彦  櫛田 陽一  
 第2期  藤田 実  花山 武志  永井 誠一
 第3期  藤田 実  花山 武志  山本 雅人
 第4期  山口 昌宏  永井 誠一  那須 雅彦
 第5期  山口 昌宏  望月 正行  皆上 強志
 第6期  長谷川 俊介   望月 正行  山口 昌宏
 第7期  皆上 強志  景山 充人  西川 清一
 第8期  皆上 強志  景山 充人  景山 充人
 第9期  手塚 博久  景山 充人  下平 憲治
 第10期    市川 勝規  景山 充人  矢澤 広伸
 第11期  景山 充人  阿部 亜希子   山本 雅人
 第12期  皆上 強志  武宮 正樹  片上 大輔
 第13期  景山 充人  金子 真一郎  永井 一矢
 第14期 9月に決勝戦 11月開催予定  田中 達也

優勝者の顔ぶれですが、一人で複数回タイトルを手にしている人が多くいることがおわかりいただけると思います。


 もしも 「運頼み」 だけのゲームだったらどうでしょうか?


そのときにたまたま1番ツイていた人が勝つことになりますから、たくさんの人が参加する大会で、同一人物がタイトルを何回も獲得することは考えられません。もっとたくさんの人がタイトルを獲っているはずです。

要するに実力のある人は、いつでもトーナメントの上位に入ってくるのです。


これはバックギャモンが決して 運頼みのゲームではない ことの証明といえます。

 自己紹介が遅くなりました。
 
 こんにちは、 景山 充人 (かげやま みちひと)
 と申します。写真の真ん中が私です。

 私は現在プロフェッショナルプレーヤーとして
 活動しており、自身のスキルアップとバック
 ギャモンの普及に努めています。


 主な戦績は以下の通りです。


2000年  10月  盤聖優勝
2001年  5月  王位戦優勝
 10月  最上カップ優勝(国内最大の優勝賞金120万円獲得)   
 10月  ジャパンオープンにてコンソレーション優勝
 11月  盤聖優勝(2連覇)
2002年  6月   ラスベガスオープンにてアフタートーナメント優勝
 7月  世界選手権ベスト16
 11月  盤聖優勝(3連覇)
2003年  7月  名古屋オープン優勝
 11月  盤聖優勝(4連覇)
2005年  6月  名人位獲得
 9月  第1回札幌オープン優勝
 12月  大将戦優勝
2006年  7月  RIVIERA4(カンヌ大会)にてラストチャンス優勝
2007年  6月  名人位獲得(2期目)
 7月  RIVIERA5(カンヌ大会)にてDouble Consultation優勝
2008年  7月  世界選手権ベスト16
 7月  世界選手権ラストチャンス準優勝



私は中学生の頃初めてこのゲームに出会いましたが、大きな目を振った方が勝つ単調な展開に、当時はすぐ飽きてしまいました。

その数年後、本屋で何気なく 『バックギャモン・ブック』 というタイトルの冠された本を手にしました。 「あのゲームに戦略なんてものがあるんだ!」 というのが最初の驚きでした。

ページをめくると、勝つための作戦が巧みに紹介されています。私は一も二もなくその本を購入し、むさぼるように読み尽くしました。

今にして思えば、その本の著者のたくらみに私がはまったということでしょう。(笑

しかし、それだけの魅力がこのゲームと本にはありました。

当時の私の驚きをどのように表現すればよいでしょう。それまでは荒涼たる砂漠だと思っていた眼前の風景が、いきなりあたり一面のお花畑に変わったようなものでした。モノクロームだった視界が、極彩色に彩られたのです。


話しを戻しましょう。


バックギャモンのルールは単純ですが、ビックリするほど奥が深いゲームなのです。


優れた図形的感覚と、戦略的な思考が要求されます。より強いプレイヤーが、よりたくさん勝ちます。




                  



バーやカフェ遊ぶ方も多いでしょう。

地域によっては、バックギャモンの例会やパーティーを開いているところがあります。そのような場所に出かけて行って楽しめば、仲間も増えて一石二鳥かもしれません。

バックギャモンを通して様々な人と出会い、語らう。まさにバックギャモンの最高の楽しみ方だと思います。

しかしゲームごとには勝敗がつきものです。


もしあなたが勝ち負けにこだわらず楽しんでいるとしても、今よりもっと勝てるようになれば、もっと楽しいと思いませんか?


また当然のことながら、勝ち負けを第一とする方もたくさんおられます。


ゲームとはいえ本来が勝負事ですから、それも当然の帰結といえるでしょう。そういう方にとっては「ゲームに勝つか負けるか」は一大事であり、負けが続けば楽しめません。


それでは、強くなるにはどうしたらよいのでしょうか?


上級者に教えてもらうことが、一番の早道に違いありません。しかし、その上級者があなたのために貴重な時間を割いてくれるでしょうか。プロのレッスンを受ける方法もありますが、それなりの費用が必要となり、万人にお勧めすることはできません。

その点、本やマニュアルを読むことは手軽であり、出費も最小限に抑えられます。自分の空いた時間を使って上達することができます。


最初にお勧めする本は、下に紹介する 『バックギャモン・ブック』 です。


バックギャモンの詳しいルールはもとより、初手の動かし方・様々なゲームパターン・ダブリングキューブの使い方などが丁寧に解説されています。まだお読みでない方は、すぐにでも手に取ることをお勧めします。書店にない場合は、日本バックギャモン協会のウェブサイトからの購入も可能です。

新 『バックギャモン・ブック』 にも
共同執筆者として参加しました。

(共著者 : 望月正行 桑門昌太郎)

この執筆は私にバックギャモンの楽しさを教えてくれた
旧『バックギャモン・ブック』への恩返しともいえます。


The Backgammon Book

日本バックギャモン協会:編
河出書房新社:刊
2002年10月発行
ISBN4-309-26597-9

ちなみに私が高校生の頃に読んだ 『バックギャモン・ブック』 は、上の 『バックギャモン・ブック』 と書名は同じですが、まったく別の本です。

前者はテンヨーという会社のスタッフの方々が著し、後者はJBL(日本バックギャモン協会)のスタッフが著しました


しかし、書籍のページ数には限りがあります。

『バックギャモン・ブック』 では伝えられなかったことが、まだまだ山のようにたくさんあるのです。それらは決して難しいことではなく、「バックマンをいつ割ったらいいのか?」 という単純なことだったりするのです。



次の図をご覧ください。

白に31が出て、自陣の5ポイントを作ったところです。黒は21でどのように駒を動かしたらよいでしょう?



こんな何気ない場面でも、初級者の方はとまどうものです。また中級者であっても、自信を持って動かし方の理由を説明できるでしょうか?

このようにゲームが始まったばかり (サイコロを2〜3回振っただけ) の場面でもあなたを悩ませます。

私は特に序盤に焦点をあて、その考え方を格言で表しました。

上の図であれば、「プライムには割れ」 「8ポイントが裸なら割れ」 「山を崩せ」 という三つの格言から、おのずと最善手が決まります。格言を一つずつ身につけていけば、その分だけ駒を動かす指針が定まり、最善手を選びやすくなるのです。


このように序盤に絞り、格言でそのコンセプトを身につける本が 『序盤に強くなる』 です。

 『序盤に強くなる』          初級〜上級者
  B5判128ページ

 ギャモンの序盤は手筋の宝庫。
 序盤のコンセプトを12個の格言にまとめました。

 【初級編】 3つの格言を紹介

 【中級編】 9つの格言を紹介

 【問 題】 ここまでマスターしたら問題にチャレンジ。
 まず当てはまる格言を選びます。
 正しい格言を見つけたなら、最善手は目の前!

 【上級編】 難しい2つの格言が待ち構えています。


さらに、続編の 『もっと!序盤に強くなる』 を合わせると、序盤のかなりの部分をカバーできるでしょう。

『もっと!序盤に強くなる』     初級〜上級者
  B5判130ページ

 もっとギャモンを楽しむために、序盤から優位に
 ゲームを進めましょう。

 新たな言葉と格言を8個追加して、序盤の様々な
 考え方をサポートしています。




    



ところで、私がこのようにバックギャモンの本を書いているのは、もちろん収入が欲しいからです。

これに間違いはありません。


しかし同時に、バックギャモンをもっとポピュラーにしたいのです。


私は色々な遊びが好きで、たくさんのボードゲーム、カードゲーム、テレビゲームに手を出しました。そして一番面白いと感じたのがバックギャモンなのです。

でも私の中学生時代のように、戦略を知らなければ、さっぱり楽しめません。何事もそうでしょうが、コツをつかめば、飛躍的に楽しくなります。戦略を飲み込めばバックギャモンの楽しさが分かります。戦略という言葉を「攻略法」と置き換えてもよいでしょう。

そして、勝つ喜びを一人でもたくさんの人に味わって欲しいと思います。



さてゲームも終盤を迎え、あとは駒を上げるだけとなりました。


こんな肝心なところで失敗し、逆転されたことが何度もありませんか?

もちろん、あなたが最善を尽くそうとも、サイコロの気まぐれで負けることはあります。これはバックギャモンというゲームの宿命でしょう。

しかしそうではなく、あなたのミスが敗因だとしたら?

私は終盤で逆転負けを喰らうと、どこかで失敗を犯していないか血眼になって調べます。


 「だって悔しいじゃないですか!!」


掌中におさめたと思っていた "勝ち" が、スルリと手からこぼれてしまうなんて・・・

するとかなりの割合で、ミスを発見します。

 「ここで最善手を選んでいたら勝っていた!」 

そんな経験が数え切れないほどあります。


そんな悔しさをバネに、蓄えた私のノウハウを 『終盤のツボ』 に記しました。


実戦でよく現れる形別に、どんな風に駒を上げていけばよいかを説明しています。

またその逆で、「相手が駒を上げている際、どうすれば逆転勝ちしやすいか」 にもページ数を割いています。

 『終盤のツボ』            初級〜上級者
  B5判106ページ

 【基本編】 大きく3つに分かれています。
  かなり念入りに大切なコンセプトを説明しました。
  ・ベアオフ
  ・ベアイン
  ・待ち伏せ大作戦

 【応用編】 上級者でも「えぇっ?」と思うことが、
  たくさんあるはず。
  ・待ち割り
  ・土壇場の1枚(マニアック版)
  ・タイミング
  ・厄介なポイントの処理
  ・相手陣崩壊でのベアイン
  ・敢えてブロットを残す







 「初めて聞きました」

 「あることは知ってるけど、使い方がまったく分からない」

 「いつも何となく使ってます」

こんな方が多いのではないでしょうか?

バックギャモンというゲームに独特のもので、他の遊びを探しても似たものが見当たりません。そのせいでしょうか、ダブリングキューブを使いこなすことは容易でありません。むしろ苦手としてる人が圧倒的多数ではないでしょうか。


『一からのダブリングキューブ』 では、もっとも基本的な部分から、ダブリングキューブについて丁寧に説明しました。


「ダブルするってどういうこと?」 に始まり、「テイクかパスか?」 へつながります。そして私の考案した 「キューブピラミッド」 を使って視覚的にダブルの考え方をとらえます。

中級編では、様々な戦型に場合分けして具体的なポジションについて検討します。

発展編では、より難易度の高いポジションを取り上げました。

 『一からのダブリングキューブ』  初級〜上級者
  B5判116ページ

 【コンセプト編】
 ダブルについて、もっとも基本的なところから、
 ゆっくりゆっくりと話しを進めました。
 ダブルがさっぱり分からない、苦手だという方には
 是非お勧めします。
 キューブピラミッドを使えば、目からウロコかも!

 【戦形編】
 代表的な5つの戦形に分類し具体的なポジションを
 通してダブルの考え方を説明しました。

 【発展編】
 中上級者にも役立つ内容を満載しています。



あなたは日頃インターネット上でバックギャモンをプレイしていますか?

その場合、5ポイントマッチや3ポイントマッチで遊ぶことが多いのではないでしょうか。ポイントマッチは手軽に勝敗の決まる遊び方ですが、その一方でダブリングキューブの使い方は驚くほど難しいのです。スコア別の考え方を知らなければ、到底ライバルに勝つことはできないのです。


『5ポイントマッチのキューブ』 は、その名の通り5ポイントマッチにしぼり、ダブリングキューブの使い方を徹底的に追究しました。


この本ではまず基本の三つのスコアに焦点をしぼり、そこを丹念に説明します。

そして 「ダブルテイク・ゾーン」 というグラフを使い、視覚的にとらえられるように工夫してあります。

 『5ポイントマッチのキューブ』   中上級者向け
  B5判121ページ

 5ポイントマッチのキューブには、ビックリするような
 戦略が潜んでいます。その“攻略法”を10回に分けて
 ズバリ記しました。


 第1回 基本の考え方 アンリミティドマッチや目標点数について
 第2回 2アウェイ あと2点で勝てるスコアでの戦略
 第3回 3アウェイ 「3アウェイ」での戦略
 第4回 4アウェイ 「4アウェイ」の戦略
 第5回 スコア3−1 特殊なスコアの一番手
 第6回 スコア3−2
 第7回 2アウェイのリーダーからギャモンレスの場合
 第8回 スコア1−2からのリダブル
 第9回 スコア2−2
 第10回 スコア3−3

   あなたはきちんとダブルできますか?



自分のレベルに合わせて 「ここを覚えたい」 という内容を選んでください。ある一定期間、コツコツと勉強すれば、誰でも上達し勝率を上げることができるようになります。


当たり前のことですが、本は買った...けれどもそれだけ、という人には効果はありません。


もちろんあなたがそうでないことは十分に承知しています。

承知して信じているからこそ、安心してお求めいただける保証をお付けします。

  

               あなたとのお約束


 1.この本を使ってみて何ら効果がないと感じた場合は、180日以内に
   メールでご連絡ください。代金全額を返金いたします。

 2.万が一返金を申し出てこられても、本はすべてあなたのものです。
   一切返送する必要はありません。あなたの貴重なお時間を使わせて
   しまったのですから当然のことです。

 3.この返金制度を悪用することは可能です。しかし、あなたはもちろんの
   こと、そのようなことをする人はいないと信じています。
 

 

これは義務でも強制でもありませんが「何が気に入らなかったか」を教えていただくことができれば助かります。
これからの改善の参考にさせていただきたいのです。

この約束で 「あなたを必ず上達させたい」 という私の気持ちがご理解いただければ嬉しく思います。



 さて気になるお値段ですが、いくらだと思いますか?


もし、これだけの内容を上級者が集まる例会やパーティーで聞こうと思ったらどれくらいかかるでしょうか。

参加費用や交通費などを計算すると、かなりの金額になると思います。

上級者の方が、あなたにつきっきりで教えてくれるわけではないでしょうし、1回や2回くらい教わっただけですぐに上達するものでもありません。

仮に半年くらい定期的に参加すると仮定しても、数万円はかかるのではないでしょうか。


もし例会やパーティーに参加する前に腕を磨いておけば、注目されることは間違いありません。そうなれば参加する楽しさも倍増しようというものです。


 価格は3900円(ダウンロード版・小冊子版は4900円)で提供します。


こんなマニュアルにこの金額は出せないという方、もう少し様子を見てからという方は、お求めにならない方がよいかと思います。

自己流で練習された上で、どうしても越えられない壁にぶち当たったときに、改めて購入を検討された方がいいでしょう。本気で強くなろうとしなければ、何の効果も生まれないと思いますので。




        



この本は、書店では販売しておりません。インターネットによる販売のみです。

もちろん市販されている書籍では紹介されていない、より深く突っ込んだ内容になっています。

または今回は、インターネットの双方向性を生かした特典も用意しました。通常の書籍ですと、仮に内容に不明なところがあっても、著者に対して問合せをすることは難しいものです。


そういった消化不良を解消するために、メールでサポートいたします。





無料メールサポート (購入後3ヶ月間・回数無制限)  9000円相当(3000円×3ヶ月)

私、景山充人が購入された方からの質問に答えます。

本を読んでも今ひとつ理解できないことがありましたら、メールでお気軽にお問い合わせください。

できる限りあなたの疑問を解消できるよう、サポートしていきたいと思います。




1970年代に、(株)テンヨーがバックギャモン・ボードの販売を始め、日本での普及が進み日本選手権まで開かれるようになりました。しかし当時、海外まで出向いてバックギャモンの大会に参加する人は年間に一人いるかいないかのレベルでした。

それがどうでしょう。

今年(2008年)の世界選手権には20名もの日本人が参加したのです! 

そこでは30以上の国々からプレイヤーが集いました。また自分の部屋からインターネットを通じて海外のプレイヤーと対戦することも可能です。このような広がりがバックギャモンの大きな魅力の一つでもあります。




伝えたいことが多すぎて長くなってしまいました。

最後に180日間全額返金保証のことを忘れないでください。あなたにリスクはありません。

もしも迷っているなら、とりあえず申し込んで学習してみてください。




ここまで読んでいただきまして、誠にありがとうございました。

あなたが上達し、バックギャモンの世界をさらに広げられることを心より祈念いたします。



                                                             景山 充人
 







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序盤に強くなる(2008年改定版)   初級〜上級者
 
もっと!序盤に強くなる(2008年改定版)   初級〜上級者
 
終盤のツボ(2008年改定版)   初級〜上級者
 
一からのダブリングキューブ(2008年改定版)   初級〜上級者
 
5ポイントマッチのキューブ(2008年改定版)   中上級者向け
 
価格はそれぞれ ダウンロード版 3900円  小冊子版 4900円


小冊子版は1冊より送料無料でお届けします。




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各々 ダウンロード版 3900円  小冊子版 4900円


 

 

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